2005年8月8日更新 |
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ソバナ(キキョウ科)
若葉を山菜として利用しますが、美しい花を咲かせるのに・・・・・ |
ダイコンソウ(バラ科)
名は根出葉が大根に似るから。 |
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ツリガネニンジン(キキョウ科)
ソバナと同様、若葉を山菜として利用する。 |
ナンバンハコベ(ナデシコ科)
花の名前から外来種と思われがちですが、在来種の多年草です。 |
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ハンゴンソウ(キク科)
低山〜亜高山の湿った草地や林内に生える大形の草本。 |
マルバダケブキ(キク科)
この花が咲き出すと、ヤナギランと同様、山でも夏だ〜と実感する。 |
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メタカラコウ(キク科)
よくオタカラコウと間違える事があるが、葉は三角状ハート形で基部はほこ形。 |
ヤツタカネアザミ(キク科)
アザミの種類は多く、間違いはないと思いますが、この名前だと思います。 |
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ヤマタイミンガサ(キク科)
深山の木陰などに生える。 |
ヤマハギ(マメ科)
低山〜亜高山の林の縁や日当たりのよい林内に生える。 |
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ワレモコウ(バラ科)
ゴマナ同様、ワレモコウも晩夏に咲く花ですが、咲き出しました。秋が早いんですかね? |
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