2005年8月6日更新
オニノヤガラ(ラン科)

まだ若いオニノヤガラ、これがラン科で腐生植物とは。
イヌゴマ(シソ科)

亜高山帯の湿地に生える。
キンミズヒキ(バラ科)

名は、花が黄色で花穂がタデ科のミズヒキに似るから。
カメバヒキオコシ(シソ科)

葉先が大きく切れて、尾状の裂片をつける。
シュロソウ(ユリ科)なかなか花を咲かせないシュロソウ。3〜4年に(2〜3年)1度位の割合だったような記憶をしています。
ゴマナ(キク科)

開花は普通晩夏であるが、もう咲き出した。
アカバナシモツケ(バラ科)

遠くからもはっきりと判る鮮やかな濃紅色。
コウモリソウ(キク科)

名は、葉の形が翼を広げたコウモリのようだから。
カワラナデシコ(ナデシコ科)

エゾカワラナデシコか?カワラナデシコ?どちらなのかよく判りません。