2005年7月29日更新 |
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コオニユリ(ユリ科)
葉の付け根にむかごがつかない |
ウバユリ(ユリ科)
名は花の咲く頃は葉(歯)が無くなって姥のようだからといわれている |
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オカトラノオ(サクラソウ科)
山野の日当たりのよい草地に生える。 |
シキンカラマツ(キンポウゲ科)
紫の花が美しい。茎は紫色をおびる。 |
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コバギボウシ(ユリ科)
若い葉柄は食用となる。オオバギボウシとの違いは、葉の裏の葉脈がザラつかない。 |
ゲンノショウコ(フウロウソウ科)
花の色は白〜紅紫色、薬草として用いられる(下痢止め) |
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シラネセンキュウ(セリ科)
葉は節で曲がることは、オオバセンキュウに似るが小葉の幅が広く切れ込みが深い。 |
タマガワホトトギス(ユリ科)
花は黄色、上向き、紫褐色の斑点がある。 |
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