2005年7月22日更新 |
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シナノキンバイ(キンポウゲ科)
非常に目立つ黄色の花を付ける。 |
カラマツソウ(キンポウゲ科)
花が唐松の葉に似ているところから名が付く。 |
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ノリウツギ(ユキノシタ科)
皮の内側に粘液があり、和紙の糊とした。 |
リョウブ(リョウブ科)
山地の乾いた落葉樹林内に多く生える落葉高木。 |
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ホソバノキリンソウ(ベンケイソウ科)
葉は肉質で細い楕円形で中ほどから上部にかけ鋸歯がある。 |
チダケサシ(ユキノシタ科)
花は淡紅色か白色。 |
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ヌスビトハギ(マメ科)
山地の林下に生える。まことに小さい花である。 |
ノハナショウブ(アヤメ科)
花は外花被片の下部中脈に黄色の部分が目立つ。 |
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ハクサンフウロ(フウロソウ科)
亜高山〜高山帯の開けた草地に生える。 |
ホタルブクロ(キキョウ科)
山地の草原や路傍に生える。 |
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ヤマハハコ(キク科)
日当たりのよい草地に生え、茎には綿毛がある。 |
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