2005年6月13日更新
クリンソウ(サクラソウ科)

このクリンソウは、とても色が美しく珍しいので載せました。
ベニバナイチヤクソウ(イチヤクソウ科)

八千穂高原の代表的な花でもある、ベニバナイチヤクソウが満開を迎えようとしています。唐松、白樺等の樹木と共生する。
ハルナユキザサ(ユリ科)

山地の木陰に生え、高さ1〜1.5m。ユキザサに似て大形である。
ササバギンラン(ラン科)

本当はラン科の植物を載せまいと思いましたが、紹介します。山地の林内に生え、高さ20〜50cm。
レンゲツツジ(ツツジ科)

山地の日当たりのよいところに生える落葉低木。この花も八千穂高原の代表的な花の一つでもある。