2005年6月3日更新
チゴユリ(ユリ科)

稚児百合の名は小形の花による。
ハルザキヤマガラシ(アブラナ科)

欧州原産の帰化植物。今この植物が大繁殖して、在来種が危険に晒されている。
ヤマシャクヤク(ボタン科)

花の寿命が短く2〜3日で落下する。絶滅が心配される。
ルイヨウショウマ(キンポウゲ科)

亜高山の林の中に生える。
ラショウモンカズラ(シソ科)

林下に濃紫色をつけ怪しい美しさを感ずる。
ルイヨウボタン(メギ科)

ルイヨウショウマと同様あまり見かけない。
スズラン(ユリ科)

日当たりのよい草原に群生する。別名 キミカゲソウ
はて?葉、花が咲いてからの楽しみです。
ヒントはサトイモ科の?